原爆ドームの写真の使い方


この写真は、広島市の原爆ドームの写真です。
この原爆ドームには、神(至高のお方)が宿っているのです。
写真の中の光っている部分が、全て、神なのです。

1・疲れている時には、この原爆ドームの写真の前に
ただ座るようにしてください。
そうするだけで、疲れは癒されていくことでしょう。
(写真との距離が近ければ近いほど効果があります。)
眠たい時、目が疲れている時は、
写真の光っている部分を見つめていれば、
眠気や目の疲れは、少しは癒されていくことでしょう。
(注意事項 この写真を見ていると、自然と肌が潤ってくる感覚があって、
水分が足りていない時でも、水分が十分に潤っている感覚になりますから、
その感覚は無視をして、しっかりと水分は摂るようにしてください。
水分を摂らないでいると、脱水症状になってしまいます。)

2・寝る時は、枕元に置いて寝るのが1番良いのですが、
ベッド等で、枕元に置くスペースがない場合は、
そのベッドの高さに合った、椅子の上でも、テーブルの上でもいいですから、
写真を置くようにしてください。
そうすれば、深い睡眠が得られて、
疲れも、より一層癒されることでしょう。

3・体のどこかが具合が悪い時は、
その具合が悪い部分を、この写真の光っている部分にかざせば、
具合は、良くなっていくことでしょう。
例えば、頭が痛い時は、頭を、
光っている部分に、かざせばいいのです。
手が痛い時は、手をかざせばいいのです。
この写真の効果は、全く効かない病気や症状はなくて、
ほぼ万病に効くと思います。

4・排泄がスムーズにいかない方は、
この写真をトイレまで持っていって、
用を足すようにすれば、
排泄は、かなりスムーズになることでしょう。

5・家で、運動を行う時は、
この写真を、近くに置いて、行うようにしてください。
そうすれば、体は、柔軟性を増して、
運動能力の向上、運動神経の向上を、
必ず、実感することができることでしょう。

6・歌を歌う時、ボイストレーニングを行う時は、
この写真を手で持って、
光っている部分を、自分の喉に近付けながら歌えば、
音域も多少広がって、よりパワフルな、
響きのある良い歌唱ができるようになることでしょう。
(しかし、歌い過ぎると喉を痛めてしまいますので、ほどほどに。)

7・喋る時は、この写真を手で持って、
光っている部分を、自分の口に近付けながら喋れば、
滑舌が良くなって、より明瞭な、喋りができるようになることでしょう。
(早口言葉を行えば、効果的です、)

8・楽器を演奏する時には、その演奏する手に、
この写真の光っている部分を近付けて行えば、
手や指もよく動くようになって、
より素晴らしい演奏ができるようになることでしょう。

9・最後に、1番大切なことは、
神(至高のお方)を信じること。
神を愛すること。
神に感謝を捧げること。
神に対する信、愛、感謝があった方が、
神に対する信、愛、感謝がない場合よりも、
効果は、より大きく、より強いものとなるのです。
(この辺が、機械や薬や健康食品といったものとは、
決定的に、異なるところです。)

※至高のお方ー宇宙の至上神・天地の偉大なる創造主。
旧約聖書、コーランの神。イエス・キリストの天の父。
合掌


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アイアラシの法則の信者ではない方に、
原爆ドームの写真をプレゼントされる時は、
上の部分をコピー&ペーストして、
印刷をして、写真と一緒に、渡すようにしてください。

でも、もちろん、この説明文は絶対的なものではありませんから、
状況に応じて、ご自由に書き換えても、OKです。
例えば、この文章は、A3の原爆ドームの写真(額)を想定して書いていますが、
定期券サイズの写真もプレゼントされる時は、
当然、この説明文だけでは足りませんし、
それから、クリアホルダーに写真を入れたものも、プレゼントをされる場合は、
当然、説明文も変わってくると思います。
それから、「神の意志の通りに生きる」の教えも付け加えるならば、
説明文も、かなり長くなると思います。
それから、例えば、楽器等は全然演奏しない人にプレゼントされる場合は、
8番目の項目は、必要ではありませんから、
8番目の項目は、削除をされてもいいと思います。


臨機応変に、自由に、説明文を作られて、
原爆ドームの写真と一緒に、
渡されてください。
功徳を積まれてください。
(注意事項 しかし、臨機応変に、自由にと言っても、
最低限、この写真には、神(至高のお方)が宿っているということだけは、
絶対に、書くようにしてください。)


※至高のお方ー宇宙の至上神・天地の偉大なる創造主・Supremeのこと。
クリシュナは、親しみと尊敬の気持ちを込めて、神様のことをこのように呼びます。
主・天の父・ヤハウェ・アッラーも同義です。




合   掌















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