信仰対象は、とても大切です




日本には、「鰯の頭も信心から」という諺がありますが、
でも、信仰をする対象は、とても大切です。
実際、鰯の頭を信じたとしても、何の力も湧いてこないことでしょう。
ですから、私は、いつでも、
『※至高のお方ー宇宙の至上神・天地の偉大なる創造主・Supremeのこと。
クリシュナは、親しみと尊敬の気持ちを込めて、神様のことをこのように呼びます。
主・天の父・ヤハウェ・アッラーも同義です。』
と書いて、信仰対象を明確化しているのです。
私が信じている神様は、宇宙の至上神です。
アイアラシの法則で崇拝している神様は、宇宙の至上神です。
そんじょそこらの神様とは、格が違うのです。
至高のお方は、この上なく高いお方です。
至高のお方は、宇宙の最高位のお方で、並ぶ者は誰もいないお方です。
この至高のお方を信仰すれば、力も湧いてきますし、
知恵も湧いてきます。
それから、無限の愛も、湧いてくるのです。

最も注意しなければならないのは、女神信仰です。
女神というのは、霊的には存在はしていますが、
至高のお方に比べたならば、遥かに低くて、
力がない神様です。
女神を信仰したとしたならば、あなたは、絶対に、
神の悟りに到達することはできないことでしょう。
とにかく女神に対する信仰は、おやめなさい。

至高のお方は、男性でも、女性でもないお方ですが、
極めて、男性的なお方です。
この宇宙は、男性的な至高のお方が支配をされているのです。
女性は、神の現れでは、決してありません。
神は、女性よりもむしろ男性に似ているのです。
男性が神で、そして女性は、神の被造物であると言えます。
例えて言うならば、男性が、絵描きで、女性は、その男性が書いた絵です。
男性が、設計者で、女性が、その男性が作った建物です。
男性が、彫刻家で、女性が、その男性が彫った彫像です。
実際、至高のお方は、宇宙の偉大なる創造者なのです。
でも、誤解しないで頂きたいのは、
私は、何も女性のことを蔑視している訳ではありません。
私は、宇宙の真理を述べているだけです。
とにかく、女神や女性を信仰することは、間違いです。

それから、カトリックなどで行われている聖母マリア崇敬も、
霊的には、完全に間違った行いです。


※至高のお方ー宇宙の至上神・天地の偉大なる創造主・Supremeのこと。
クリシュナは、親しみと尊敬の気持ちを込めて、神様のことをこのように呼びます。
主・天の父・ヤハウェ・アッラーも同義です。




合   掌














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